2018/03/03 00:21

LOGJACK

 

前回blog告知の

『YARDSALE』

も大好評。

 

たくさんのお客様のご来店誠にありがとうございました。

 

そして、

立て続けに我々はまた明日より

新たなイベントを開催いたします。

 

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明日より

新規取扱ブランドである"dilemma"の

POP UP STOREを執り行います。

 

”dilemma”とは

http://dilemma-jp.com/

”狭間にある美”をブランドコンセプトに、シーズン毎にテーマを設け、オリジナルのストーリーを展開する同ブランド。

18ssシーズンでは、「Are you ‘HUMAN’? or the ‘OTHER’?」をテーマとするストーリーを、フランス在住のアメリカ人アーティスト"sarah maxwell"のグラフィックによるコミックとして表現。

POP UP STOREの開催に合わせて、dilemma 18SSラインナップに加え、FAN別注アイテムを販売致します。
別注アイテムをご購入の方には、ノベルティとしてシーズンストーリーであるコミックをプレゼント致します。

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"sarah maxwell"のアートワークは非常にリキテンのようなアメリカイズムの中に

有機的な虚無を太陽の下に晒すような、そんな現代的なアート。

 

今回そのアートワークをFAN別注でスウェットパーカーに

落とし込みました。

 

上記のようにこちらをお買い上げ頂いた方には

 

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こちらのコミックをノベルティとしてお渡しいたします。

 

ぜひ明日はみなさまのご来店をお待ちしております。

 

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時として周りの環境や常識、仕来りにより生まれてくる感情と、自発的に生まれてきた意志とが対極に存在することがある。
私たちは常に、このような意志と感情の間で揺れ動いている。
しかし、そんな狭間にある不安定な状態こそが最も美しいのではないだろうか。
「狭間にある美」をブランドコンセプトに、自らの世界観をニュートラルな視点で表現する。

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FAN

〒150-0001

東京都渋谷区神宮前3-22-1神宮前スクエア102

03-6447-4566

OPEN TO CLOSE 12:00~20:00

Story of 2018SS

It is the year 2045.
A girl living with an AI questions herself about her existence.
"If humans were to lose their self-awareness, then what would differentiate us from programmed AIs?",
she murmured to herself while staring at a lily flower.

AIと生活を共にする少女は徐々に「自分とは何か」という疑問を抱き始めていた。
「自分の意志なくして生きることは、プログラミングされたAIとは何ら変わらないのではないか」と。
そんな心の葛藤を、一輪の花を介して自分自身に問いかける。

時として周りの環境や常識、仕来りにより生まれてくる感情と、自発的に生まれてきた意志とが対極に存在することがある。
私たちは常に、このような意志と感情の間で揺れ動いている。
しかし、そんな狭間にある不安定な状態こそが最も美しいのではないだろうか。
「狭間にある美」をブランドコンセプトに、自らの世界観をニュートラルな視点で表現する。

Story of 2018SS

It is the year 2045.
A girl living with an AI questions herself about her existence.
"If humans were to lose their self-awareness, then what would differentiate us from programmed AIs?",
she murmured to herself while staring at a lily flower.

AIと生活を共にする少女は徐々に「自分とは何か」という疑問を抱き始めていた。
「自分の意志なくして生きることは、プログラミングされたAIとは何ら変わらないのではないか」と。
そんな心の葛藤を、一輪の花を介して自分自身に問いかける。

時として周りの環境や常識、仕来りにより生まれてくる感情と、自発的に生まれてきた意志とが対極に存在することがある。
私たちは常に、このような意志と感情の間で揺れ動いている。
しかし、そんな狭間にある不安定な状態こそが最も美しいのではないだろうか。
「狭間にある美」をブランドコンセプトに、自らの世界観をニュートラルな視点で表現する。